10年20年先も高品質木の家への想い
木のやさしさと強さで包まれた快適なくらし。"プレウォール工法"
Prewall
プレウォール工法は、在来軸組工法の持つ環境へのやさしさや、間取り・外観のフレキシビリティ、木のやさしい風合い等、わたしたち日本人が大切に守り育ててきた美意識と技術はそのままに、パネル工法の合理性を両立させた、“高い耐震性能を誇る“住宅をつくるための工法です。
アーク建設ではこのプレウォール工法により、自由設計の木造住宅を、新しい時代に適合した、より快適なものへと進化させていきます。
アーク建設ではこのプレウォール工法により、自由設計の木造住宅を、新しい時代に適合した、より快適なものへと進化させていきます。
高い耐震性能と断熱性能が可能にした、より高度な自由設計住宅。
プレウォール工法の採用により、住宅全体の高性能化と自由設計のさらなる高度化が可能となりました。
従来の軸組工法以上の強度を実現することで、広く開放的な空間を創ることをはじめとして、自在な平面プランが容易になりました。さらに断熱性能の向上により、その広い空間全体の室内の上下の温度差も少なくなり一年を通して快適に。
“プレウォール工法”の素晴らしい性能が、自由設計住宅をさらにフレキシブルで快適なものとします。
建設省に認定された確かな品質。
高い品質とシステム化への取り組みが評価され、平成11年、建設省の「建築物性能認定事業登録規定」審査により、(財)日本住宅・木材技術センターの「木造住宅合理化システム」の認定を取得しています。
また、(財)住宅・建設省次期エネルギー機構の「次世代省エネルギー評定」を取得し、経済性においても、優れていることが実証されています。「次世代省エネルギー評定」とは、住宅での暖冷房消費の20%削減を目標とした基準です。
強さ、快適さには理由があります。