10年20年先も高品質木の家への想い
木のやさしさと強さで包まれた快適なくらし。"プレウォール工法"
Prewall
プレウォール工法は、在来軸組工法の持つ環境へのやさしさや、間取り・外観のフレキシビリティ、木のやさしい風合い等、わたしたち日本人が大切に守り育ててきた美意識と技術はそのままに、パネル工法の合理性を両立させた、“高い耐震性能を誇る“軸組パネル工法です。
アーク建設ではこのプレウォール工法により、自由設計の木造住宅を、新しい時代に適合した、より快適なものへと進化させていきます。
耐久性
独自の通気工法で、耐久性を高める
住宅の耐久性を決定するのは、湿気対策であり結露対策です(結露から住まいを守る通気工法)。木を絶えず乾燥させた状態に保ち腐朽菌や白アリの発生を抑えれば、住まいは永く快適に保てます。
耐久性
耐久性
雨や雪の多い北陸への住まいへの工夫
北陸の住宅は、1年の内、約8カ月以上も雨や雪にさらされます。建物の腐朽を避け耐久性を高めるには軒の出を深くし、雨水がかかりにくい工夫をして、風通しの良い構造とすることが重要です。
耐久性